丘の上結いスクエアのムトスぷらざ(飯田市東和町)で3月15日、「ムトス飯田学習交流会」が開かれた。
根羽村産トマトを使ったクラフトビール「ねばとエール」の生ビールが8月14日、「ねばの盆おどり」の会場となる上町村民駐車場(根羽村)で初めて販売される。
飯田のコーヒースタンド「sora(ソラ)」(飯田市八幡町)で8月10日、書店「ひなみ文庫」(飯田市鼎)とのコラボイベント「よみ」が初めて開催される。
飯田の生花店「のの彩(いろ)」(飯田市座光寺)で8月5日、店内貸しスペースを利用した初のイベント「小さな体験マルシェ」が始まった。
飲食店「ふたつ矢」(飯田市上郷飯沼)が8月8日、「8」が三つ並ぶ8月8日に合わせ、南信州産を中心とした8種類の地域食材を使った「8種の具材の冷やし中華」を88食限定で提供する。
カネシゲ農園(下條村睦沢)が運営する「cafe&marche KANESHIGE」が8月1日、国道151沿い「道の駅 信濃路下條」内の「そばの城」1階にプレオープンした。
根羽村中心部の空き家や空き店舗を活用したマルシェイベント「ネバーデイ とあるねばの一日」が8月12日~14日、関係人口案内所「シラネバ」(根羽村)を中心に開かれる。
根羽村「小林農園」ではトマトジュースなどの加工品を製造している「トマトを使った新たな商品を作れないか」
非核三原則見直し、予断せず