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清内路では各家庭に朴の木が植えられていることも多い

葉が大きくなる6月ごろに朴葉ずしを作る風習が受け継がれてきた(写真提供=飯田エフエム放送)

JAみなみ信州助け合い組織「にじの会」の清内路ミニデイが6月11日、集会所「憩いの家」(阿智村清内路)で開かれ、会員やサポートスタッフら約30人が昔ながらの朴葉(ほおば)ずし作りを楽しんだ。

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