飯田市橋南地区の飲食店7店舗が5月11日から、地酒「喜久水」の飲み比べを楽しむ「呑(の)み歩き酒(シュ)タンプラリー2026」を開催する。
「ギャラリー南無」(飯田市立石)の「睡蓮(すいれん)・蓮(はす)池」で、8月に入り、赤いスイレンが見頃を迎えている。
飯田文化会館(飯田市高羽町)で8月3日~5日の3日間、世界三大ピアノ「ベヒシュタイン」と「スタインウェイ&サンズ」を弾き比べる体験会が開かれた。
飯田線沿線の交流を通じ地域活性化に取り組む有志団体「飯田線大学」が8月8日、飯田線の駅名標や車両をデザインした「飯田線缶バッジ」の第2弾を発売する。
「南信州岡本ファーム 蜜のめぐみ」(下條村睦沢)のスイカの収穫が現在、最盛期を迎えている。
飯田の生花店「のの彩(いろ)」(飯田市座光寺)で8月5日、店内貸しスペースを利用した初のイベント「小さな体験マルシェ」が始まった。
根羽村中心部の空き家や空き店舗を活用したマルシェイベント「ネバーデイ とあるねばの一日」が8月12日~14日、関係人口案内所「シラネバ」(根羽村)を中心に開かれる。
「ギャラリー南無」(飯田市立石)の「睡蓮・蓮池」の様子
長崎日大が2回戦へ 高校野球