自民党と日本維新の会は30日、野党各党が衆参両院で審議を拒否する中、維新肝煎り法案の衆院特別委員会での審議を与党のみで続けた。写真は「副首都」創設法案が審議入りした衆院特別委員会=同日午前、国会内 【時事通信社】
大鹿村産ブルーベリーを販売する「大鹿村ブルーベリーマルシェ」が7月4日・5日、道の駅歌舞伎の里大鹿(大鹿村大河原)と塩の里直売所(鹿塩)で初開催される。
「丘の上5地区芸能祭」が6月28日、丸山小学校(飯田市丸山町)体育館で開かれた。
みそ・発酵食品メーカーのマルマン(飯田市大通2)が7月2日、「南信州・飯田の辛みそ」の発売10周年を記念した限定商品を発売する。
「ブルーベリー狩り」が6月27日、喬木村の「大島山の家」(喬木村大島)と「アグリパーク雨沢」(氏乗)で始まった。
JAみなみ信州助け合い組織「にじの会」の清内路ミニデイが6月11日、集会所「憩いの家」(阿智村清内路)で開かれ、会員やサポートスタッフら約30人が昔ながらの朴葉(ほおば)ずし作りを楽しんだ。
JAみなみ信州農協が6月23日、松川インター選果場(松川町大島)で「早生(わせ)品種」の桃の出荷を始めた。
「大鹿村ブルーベリーマルシェ」、7月4日は10時~14時、道の駅歌舞伎の里大鹿
横浜・米軍根岸住宅地区が返還