日本相撲協会は10日、大相撲夏場所を初日から休場した大関かど番の安青錦(22)が提出した診断書を公表し「左足関節の捻挫、外側靱帯損傷で約3週間の加療を要する見込み」との内容だった。6日の稽古中に痛めた 【時事通信社】
飯田市橋南地区の飲食店7店舗が5月11日から、地酒「喜久水」の飲み比べを楽しむ「呑(の)み歩き酒(シュ)タンプラリー2026」を開催する。
飯田の文具店「キング堂」(飯田市銀座)が5月3日、創業100周年記念企画として、創業者・神藤金太郎の自伝「私の歩いた道20人集」の一部をホームページ上で、期間限定で公開を始めた。
「ツアー・オブ・ジャパン(以下TOJ)」のプレイベント「信州シリーズ4大会」が5月3日~6日、下久堅、龍江、中川村、大鹿村を会場に行われた。
飯田ケーブルテレビ(飯田市松尾明)が5月1日、社名を「cvn」に変更した。
天竜峡活性化センター「あざれあ」(飯田市龍江)がリニューアルオープンし、菓子店「いと忠」が4月15日、同施設での販売を始めた。
喜久水のお酒と景品のクリア升全7色
大関かど番の安青錦は全治3週間