昨年11月から一時事業を休止していた飯田のポスティング事業所「まかせて飯田」が9月1日、ポスティング事業を再開し、国道沿いのユニーク看板には「再起動」の文字が躍った。
春の特別企画となるJR飯田線の臨時列車「伊那谷お酒学園第2弾」が5月10日、JR東海の伊那市駅~飯田駅間で運行され、約50人の乗客がワインやシードルを味わった。
「第53回諏訪町盆栽展示即売会」が5月17日、諏訪町自治会館(飯田市諏訪町)で開かれる。
子どもたちが商店街を歩きながらオリジナルの妖怪を生み出すワークショップ「まちあるき妖怪クラブ」が5月9日、「暮らしをひらく実験室KAICO(カイコ)」(松川町元大島)で行われた。
飯田市橋南地区の飲食店7店舗が5月11日から、地酒「喜久水」の飲み比べを楽しむ「呑(の)み歩き酒(シュ)タンプラリー2026」を開催する。
飯田の文具店「キング堂」(飯田市銀座)が5月3日、創業100周年記念企画として、創業者・神藤金太郎の自伝「私の歩いた道20人集」の一部をホームページ上で、期間限定で公開を始めた。
飯田ケーブルテレビ(飯田市松尾明)が5月1日、社名を「cvn」に変更した。
平岡駅では地元物産の販売が行われた
吉村知事「去就を熟慮」