下水処理の過程で汚泥からリンの成分を取り出し、肥料化する取り組みが自治体で広がっている。肥料価格が国際的に上昇する中、「国産化」の動きが加速している=東京都江東区の砂町水再生センター(都下水道局提供) 【時事通信社】
飯田市が5月1日、地域のイベントや市の魅力を発信する学生リポーター「いいレポ☆」に飯田短期大学(飯田市松尾代田)の学生3人を任命した。
飯田ケーブルテレビ(飯田市松尾明)が5月1日、社名を「cvn」に変更した。
有酸素運動特化型フィットネスジム「ARUN(アルン)」(飯田市上殿岡)が5月1日にオープンした。
旭松食品(飯田市駄科)の高野豆腐「新あさひ豆腐」シリーズが4月16日、「第1回災害食アワード2026」表彰式でダブル受賞した。
天竜峡活性化センター「あざれあ」(飯田市龍江)がリニューアルオープンし、菓子店「いと忠」が4月15日、同施設での販売を始めた。
委嘱状を受け取る内山ゆず季さん
肥料原料のリン「国産化」