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「信州SDGsアワード2025」の企業・団体等部門で受賞した「南信州広域タクシー」(飯田市上殿岡)と「明和工業」(飯田市本町)が12月18日、飯田市役所を訪問し、佐藤健飯田市長に報告した。
会社勤めを経て61歳で開業した佐藤幸宏さんが、50年にわたり集めたレコード約1万3000枚以上を生かし、「レコードがあって話ができる店」として営んでいる同店。
飯田女子高校(飯田市上郷黒田)で1月28日~30日の3日間、2年生6クラスによる「創作ダンス発表会」が開かれた。
信州に春を告げる天龍村の「鶯巣(うぐす)梅園」(天龍村鶯巣)で1月28日、竜峡小梅の花が開花した。
道の駅「信濃路下條 そばの城」(下條村睦沢)で2月1日、「30周年ありがとう祭」が開かれる。
JR飯田線沿線をフィールドに、人・地域・文化をつなぐ地域共創プロジェクト「飯田線大学」(飯田市羽場権現)が1月19日、活動の第1弾として、シンボルマークをあしらったステッカーの販売を飯田市内で始めた。
ジャズに関する雑誌なども所狭しと並ぶ
「『恐れず、侮らず』を支えに」