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中央自動車道・飯田インターから車で40分の場所に位置し、ザゼンソウなどさまざまな植物を楽しめる「嵯峨坂ざぜん草自生地」(飯田市虎岩)のミズバショウ50株ほどが現在、見頃を迎えている。
「飯田市公民館大会」が2月15日、鼎公民館(飯田市鼎中平)で開かれる。
信州に春を告げる天龍村の「鶯巣(うぐす)梅園」(天龍村鶯巣)で1月28日、竜峡小梅の花が開花した。
飯田市の市民団体「原州会」(ウォンジュカイ)が2月7日、飯田市公民館ムトスぷらざ(飯田市東和町)で今年も韓国語講座を始める。
道の駅「信濃路下條 そばの城」(下條村睦沢)で2月1日、「30周年ありがとう祭」が開かれる。
飯田短期大学(飯田市松尾代田)で1月17日、公開講座「備蓄食品でアレンジ料理~災害を考える~」が行われた。
JR飯田線沿線をフィールドに、人・地域・文化をつなぐ地域共創プロジェクト「飯田線大学」(飯田市羽場権現)が1月19日、活動の第1弾として、シンボルマークをあしらったステッカーの販売を飯田市内で始めた。
市田柿を受け取る児童
次期FRB議長にウォーシュ氏