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長野県下伊那農業高校(飯田市鼎名古熊)の農業機械科や園芸クリエイト科の生徒約70人が7月6日、IT(情報技術)を活用した農業機械「スマート農機」の操作体験を、同校の果樹園などで初めて行った。
「飯田市公民館大会」が2月15日、鼎公民館(飯田市鼎中平)で開かれる。
信州に春を告げる天龍村の「鶯巣(うぐす)梅園」(天龍村鶯巣)で1月28日、竜峡小梅の花が開花した。
飯田市の市民団体「原州会」(ウォンジュカイ)が2月7日、飯田市公民館ムトスぷらざ(飯田市東和町)で今年も韓国語講座を始める。
道の駅「信濃路下條 そばの城」(下條村睦沢)で2月1日、「30周年ありがとう祭」が開かれる。
飯田短期大学(飯田市松尾代田)で1月17日、公開講座「備蓄食品でアレンジ料理~災害を考える~」が行われた。
JR飯田線沿線をフィールドに、人・地域・文化をつなぐ地域共創プロジェクト「飯田線大学」(飯田市羽場権現)が1月19日、活動の第1弾として、シンボルマークをあしらったステッカーの販売を飯田市内で始めた。
市田柿を受け取る児童
次期FRB議長にウォーシュ氏