0
ちくわや揚げかまぼこ、はんぺんといった水産練り製品の生産が上向いてきた。おでんの需要が高まる時期でもあるため、食品メーカーや関係組織は消費をPRしている(紀文食品提供) 【時事通信社】
高森町歴史民俗資料館「時の駅」(高森町下市田)で1月18日、町民ギャラリー展「シリーズ切手が語る 日本(1)」が始まった。
南信州の伝統文化を体験しオリジナルミュージカルを1年かけて創作するプロジェクト「Discover 8(エイト)」が始動する。
飯田短期大学(飯田市松尾代田)で1月17日、公開講座「備蓄食品でアレンジ料理~災害を考える~」が行われた。
JR飯田線沿線をフィールドに、人・地域・文化をつなぐ地域共創プロジェクト「飯田線大学」(飯田市羽場権現)が1月19日、活動の第1弾として、シンボルマークをあしらったステッカーの販売を飯田市内で始めた。
天龍峡八重桜街道(飯田市龍江)で1月11日、冬のイルミネーションが点灯した。
喬木村のNPO法人「たかぎ農村交流研修センター」(喬木村阿島)が1月10日、今シーズンで40周年を迎えるイチゴ狩りの受け入れを始めた。
高森町歴史民俗資料館「時の駅」
米、本土防衛が最優先